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2022年

  • 2022年4月11日
  • 2022年5月27日

器の趣味 我が家の収納方法

器の収納はグループ分けがおすすめです。 器好きの奥さんがお気に入りの作家さんの器を買い始めてから、かれこれ15年は経つでしょうか。頻繁に購入するわけではなく、普段から奥さんがインスタなどでチェックし、ひとまずは奥さんの頭の中の「次に欲しい器リスト」にストックされます。そこから、他の作家さんの器と比べ […]

  • 2022年4月10日
  • 2022年5月27日

マスターウォールのソファ

あこがれの家具ブランド 結婚して、念願の新築マンションの購入を機にそれまで使用していた家具を一掃し、二人のお気に入りの空間作りを目標として18年が経過します。マスターウォールの家具は、その目標においてメインとも言える憧れのブランドです。空っぽの部屋でまず購入したのが、ダイニングテーブルでした。シンプ […]

  • 2022年4月8日
  • 2022年5月27日

紀州南高梅 kishu-no-Ume

和香山水のkishu-no-Ume 奥さんも僕も田舎そだちのアラフィフ夫婦。梅干しは小さい頃からの馴染みの一品です。時期になると、おばあさんが自家製の梅干しを漬け食卓の脇の瓶に、当たり前のようにあったように思います。当たり前であったからこそ梅干しそのものに対して、特別感であったり、特別に美味しいとい […]

  • 2022年4月7日
  • 2022年5月27日

二人暮らしの夫の習慣

気持ちを整えるルーチンワーク 人暮らしは文字通り、二人しかいません。我が家では家事のほとんどは奥さんの仕事となります。任せっきりにしていることを申し訳なく思っています。我が家は寛容な奥さんで仕事もしながら家事をすることに、耐えがたい苦労は感じてないように見え、楽しそうに家事にあたってくれている事にと […]

  • 2022年4月6日
  • 2022年5月27日

食卓で大活躍!大谷哲也さんの平鍋

我が家の料理、食卓に欠かせない大谷哲也さんの平鍋です。 岡山県倉敷市の倉敷芸文館広場で毎年春に開催されるフィールドオブクラフトというイベントがあります。全国からクラフト作家が集い、陶器やガラス食器、レザークラフトや雑貨など、作家さんのブースが50~60店並び、展示・即売されるイベントです。10数年前 […]

  • 2022年4月1日
  • 2022年5月31日

毎日使える吉田直嗣さんの器

漆黒の器 我が家の器ラインナップの中でお気に入り作家さんの一人吉田直嗣さんの作品をご紹介します。夫婦二人とも、暮らしの中の家具やアイテムは黒と白を基調としたアイテムを好みとしています。食卓の器においても、盛りつけた料理が美味しそうに映える黒の器を探していました。結婚当初、器に興味を持ち始めた最初の頃 […]

  • 2022年3月30日
  • 2022年5月27日

器収集のきっかけ

器収集のきっかけ 奥さんの趣味は器収集です。結婚して18年になりますが、毎年少しづつ、気になった作家さんの器を購入しています。結婚当初より、お互いに食卓の器には興味があり、気に入った器で料理を楽しみたいという価値観は一致していました。普段の食卓の器に少しこだわりを持つだけで、料理が一段と美味しく感じ […]

  • 2022年3月29日
  • 2022年5月27日

おすすめ醤油 井上古式醤油

井上古式醤油 我が家の晩御飯は魚メインの和食が圧倒的に多いので、醤油は必須のアイテムです。醤油についても奥さんのこだわりで、これまでに何種類かを試しています。醤油といえども、実にさまざまな種類があり、歴史や製法についても奥が深く、こだわるといっても何をセレクトして良いか迷ってしまいます。また、二人暮 […]

  • 2022年3月27日
  • 2022年5月27日

お刺身雑記

漁師町に生まれて 兵庫県の香美町という漁業が盛んな街で生まれ、鳥取県→岡山県→東京→鳥取県と移り住み、再び岡山に住み始めて18年目となります。ふるさと兵庫県での食卓には、ほぼ毎日というくらい魚がありました。蟹の町としても有名で、シーズン中には蟹が食卓に上がることもしばしばありました。普段は、いかの刺 […]

  • 2022年3月26日
  • 2022年5月27日

二人暮らしの心がけ

私たちが結婚したのは私が30歳、奥さんが34歳の時でした。子供には恵まれず今年で結婚18年目を迎えます。同年代のお互いの友人たちからは、このところ離婚という報告や相談を受けることが出てきました。子供もある程度成長し手がかからなくなった頃、子育てに帆走してきたお互いが、改めて自分自身とパートナーの関係 […]